過去の青少年本部からのメッセージ

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(令和2年9月30日掲載)
 秋が深まってきました。
 「人とつながるオフラインキャンプ」では、小6から高2までの10人が、豊かな自然のなかで、ネットとの付き合い方を見直しました。「ネットトラブル防止ワークショップ」にも小中高生60人が参加、熱心な活動が進んでいます。
 「第42回少年の主張兵庫県大会」では、静かな会場に中学生代表10人の凛とした声が響きました。命、障害、教育、環境など様々なテーマで、心に沁みる立派な発表でした。
 このたび、出会いサポートセンターのホームページをリニューアルしました。安心・安全な婚活に、ぜひご活用ください。

(令和2年9月1日掲載)
 今年は本当に暑い夏でした。
 コロナとの闘いが続くなか、「第48回兵庫・沖縄友愛キャンプ」について、夏期は沖縄を訪問せず、オンラインで実施します。来年2月には、ぜひ兵庫で交流を深めましょう。
 こどもの館では、開館30周年記念「児童彫刻アイデア国際コンクール」の金賞作品を設置しました。オーストラリアのシモーヌ・ハロワーさんの「ヒツジをかぞえる」、山形の佐藤理玖くんの「恐竜に会ってみたいな」、どちらもとても楽しい作品です。
 9月26日には、中学生による「第42回少年の主張兵庫県大会」を開催します。生活スタイルが大きく変化しつつある今、子どもたちのメッセージを、大人がしっかり受け止めましょう。

(令和2年7月30日掲載)
 今年は夏休みが短くなりましたね。
 青少年本部は、「子どもの冒険ひろば」や「ひょうごっ子・ふるさと塾」などの体験活動の場をたくさん設けています。
 こどもの館では、「恐竜サマー」や「手づくり絵本コンクール」なども行います。
 コロナに負けず元気いっぱい、家族や友達と楽しい思い出を作りましょう。
 「わたしのおもい・ゆめ」に寄せられた、幼児25、小学生83の力作が勢ぞろいしました。
 青少年ひょうご101号も、ぜひご覧ください。

(令和2年7月7日掲載)
 令和2年の夏、いかがお過ごしですか?
「わたしのおもい・ゆめ」には、素敵な作品がたくさん届きました。子どもたちの元気が詰まっています。ぜひ、ご覧ください。
 9月には、「兵庫・沖縄友愛キャンプ」や「人とつながるオフラインキャンプ」を今年も開催します。
 出会いサポートセンターでは、「スマホ婚活」がスタートしました。
新型コロナウイルスの感染を拡げないよう、新たな生活様式「ひょうごスタイル」を実践していきましょう!

(令和2年4月28日掲載)
 新型コロナウイルスとの闘いの中で不安の多い毎日ですが、一日も早く平穏な日常が取り戻せるよう、みんなで力を合わせて頑張りましょう! 家で楽しめる「こどもの館・さくらクラブレター」や、様々な悩みに答える「ほっとらいん相談」もぜひご活用ください。
<こどもたちへ>
 ・ウイルスという見えない敵に立ち向かいましょう
 ・ネットを使うときのルールを決めましょう
 ・のびのびできる場所で体を動かしましょう
 ・家の中で自分が役に立てるような仕事を見つけましょう
 ・将来の夢をじっくり考えましょう
青少年本部は、子どもたちの夢の実現を応援します!

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