過去の青少年本部からのメッセージ

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(令和4年8月1日掲載)
 いよいよ夏休みが始まりました。
 旅行やキャンプなどの計画を立てて、楽しみにされていることと思います。
 山も海も、皆さんをきっと歓迎してくれるでしょう。友だちや家族と普段はできない、いろんな体験をしましょう。
 一方で残念なことに、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が続いています。
現時点では、日々の暮らしに制限はありませんが、このままの状態が続くと、重症となる方も増え、医療がひっ迫する恐れがあります。そうならないためにも、基本的な感染防止対策を徹底してください。また、熱中症にも十分注意しましょう。
 い皆さん一人ひとりが安全に気をつけて、思い出に残る夏となりますように。

(令和4年6月28日掲載)
 早い夏がやってきました。昨日の関東地域の梅雨明けに続き、ここ兵庫でも、本日、6月28日、梅雨が明けたと発表がありました。6月に梅雨明けとなりますのは、統計史上初めてで、記録的に短い梅雨となりました。
 今年の梅雨は、雨が少なく、もう30℃を超える暑い日が続いています。
 みんなが待ち望んでいた夏です。今年こそは、山や川や海で、思いっきり遊べるといいですね。
しかしながら、この暑さによって、子供たちが関わる水難事故や様々な事件も、既に、あちこちから報告されています。身近なところにも、いろんな危険はあります。大人の人や周りの友達の話をよく聞いて、注意して、遊びましょう。
 いろんな行事、イベントが様々な場所で開催されます。みんなで楽しみましょう。私たち、兵庫県青少年本部の施設でも、いろんなメニューを用意して、みんなをお待ちしています。どうぞ、お越しください。

(令和4年5月9日掲載)
 ゴールデンウィークが終わりました。3年ぶりに新型コロナウイルス感染症による制限のない長い連休でした。
 天候にも恵まれて、お出かけに適した日が続きました。
 自然の中へ、街の中へ出かけて、いろんな体験をされた方も多かったでしょう。忘れられない楽しい時間をすごされたこととなったと思います。
 このような日々が続くことを心から期待しています。
 この先、夏にむかって、兵庫県内で、そして全国においても、様々な催しが行われます。新型コロナウイルスの基本的な感染対策も忘れずに、いろんなことにチャレンジしましょう。

(令和4年4月1日掲載)
 4月になりました。
 桜の花も咲き、暖かくなって、外出しやすい季節となりました。新しく入学した人、就職した人、学年が上がった人など、多くの皆さんが新しい生活に期待をされていることと思います。
 2年以上続くコロナ禍にあって、皆さんは、大変な苦労をしてきました。本来であれば心がウキウキするこの季節に、いろんなことにチャレンジしたいと思っていることでしょう。しかしながら新型コロナウイルスの感染状況は、高止まりしたままで、まだまだ油断はできません。マスクをつける、手洗い・うがいを徹底するなどの対策を十分に行って、活動しましょう。
 公益財団法人兵庫県青少年本部では、4月の異動で、職員の入れ替わりがありました。これまでの皆さんからのご支援に感謝しますとともに、引き続き、青少年活動の支援などを進めていきますので、よろしくお願いします。

(令和4年3月1日掲載)
 今年は寒さ厳しく、やっと梅の花を楽しめるようになりました。
 コロナ禍で青少年本部の事業は、感染防止やオンラインの活用などの工夫を重ねています。
 先日のふるさとづくり青年隊活動報告会、青少年サポートセミナー修了式は、無事に対面で開催でき、参加者の活動への熱い想いに触れる機会となりました。
 現在、令和4年度事業の準備を進めており、若者応援団による助成事業や、ふるさとづくり青年隊の参加者などを募集しています。
 制約の多い息苦しい生活が続いていますが、長いトンネルも必ず明るい出口が見えてきます。
 関係団体・グループ、事業者、学校、行政などが力を合わせて、これからも未来をつくる青少年を応援していきましょう。

(令和4年2月1日掲載)
 県内のコロナ感染者数が増加し、2月20日まで「まん延防止等重点措置」の対象地域となりました。
  第16期こころ豊かな人づくり500人育成事業「青少年サポートセミナー」は、2月28日に全県講座・修了式を開催します。講師はオリンピアン(元陸上選手・加古川市在住)の小林祐梨子さんです。
 子どもたちは、様々な課題に直面しています。その一つ「ヤングケアラー」をテーマとした講座が神戸で開催されました。子どもたちが担う、家族の世話や介護の事例を行政・支援者から聞き、地域で今できることを考えました。
 青少年本部は、子どもたちへの温かい支援の輪を、より多くの団体・企業・地域の人々などに広げていきます。

(令和4年1月4日掲載)
 厳しい寒さのなかで、2022年を迎えました。
 新型コロナは、「オミクロン株」との闘いに移っています。
 年末のフィギュアスケート全日本選手権では、兵庫県出身の坂本花織選手が優勝し、北京五輪代表に決まりました。
 王子公園のパンダ「タンタン」は、中国への帰国が今年末まで延長となりました。
 まだまだ気を緩められない毎日ですが、家族や友人との穏やかな暮らしを大切にしながら、ささやかな楽しみや夢を探し続けましょう。
 兵庫・沖縄冬季友愛キャンプでは、2月10日から13日まで雪の但馬や神戸で自然体験、文化交流を行います。
 今年も、青少年本部は、子どもたちや若者に寄り添って、様々な活動を応援していきます!

(令和3年12月1日掲載)
 新型コロナと闘い続けた一年も、あとわずかとなりました。
 様々な悩みを抱える若者にとっては、家庭や学校に加えて、第3の居場所で仲間や先輩と語り合うことが大きな力となります。
 12月13日、若者の居場所づくりに取り組む団体の交流会で、若者を支える人々の輪を広げていきましょう。
 生活スタイルが変わり、ネット利用時間が増えていませんか?
 12月19日のスマホサミットでは、オフラインキャンプ、ワークショップなどの総まとめとして、子どもと大人が一緒にネットの上手な付き合い方を考えます。
 兵庫・沖縄友愛提携50周年にあたり、兵庫県出身の元沖縄県知事島田叡氏の生誕120年記念事業を12月25日に開催します。映像や講演、トークショーなどを通じ、平和や命の尊さを次世代に伝えていきます。
 皆さま、どうぞよいお年をお迎えください。

(令和3年11月1日掲載)
 急に寒くなりました。黒豆の枝豆が今年も美味しいです。
 10月に国際交流キャンプ「世界まるごと体験事業」をいえしま自然体験センターで開催しました。ベトナムからの留学生、外国語大学の学生、会社員等に団体リーダーが加わり、世界の料理実習やグループ討議など2泊3日のプログラムで、国際理解を深めました。
 「子どもの居場所づくり交流会」には、子どもの冒険ひろば、まちの子育てひろばなどの関係者約70人がオンラインで参加しました。コロナ禍での取り組み、地域や保護者とのつながりなどが報告され、利用者が成長し、サポーターになってくれたとの声もありました。
 「ひょうご出会いサポートセンター」では、多彩なイベントを県内各地で開催しています。便利になったスマホ婚活システムもぜひご活用ください。

(令和3年10月1日掲載)
 緊急事態宣言が10月からやっと解除となりました。
 ワクチンの対象も、若い世代に拡がっています。
 「第43回少年の主張兵庫県大会」は、感染防止に配慮した会場で、中学生代表10人が立派に発表されました。どの主張も、新型コロナなどで不自由な生活の中、より深く自分を見つめて練り上げた、素晴らしい内容でした。またホームページなどで、ぜひご覧ください。
 ネットの利用時間が増えていませんか?今年も「ネットトラブル防止ワークショップ」を10月から実施します。小・中・高校生が学校や団体でネット利用の対応策を一緒に考え、12月のスマホサミットで発表します。
 早く仲間と共に、野外活動やスポーツ、芸術文化などを満喫したいですね。

(令和3年9月1日掲載)
 今年は雨の多い夏でした。
 コロナとの闘いは正念場となっています。
 今年も、ネットから離れて自然体験等を行う「オフラインキャンプ」を4泊5日で実施し、20人の小中高生が全員元気に参加しました。その様子は、テレビなどで放映されますので、ぜひご覧ください。
 こどもの館が計画修繕を終え、リニューアルオープンしました。近く新たな彫刻も加わります。お楽しみに!
 9月25日には、「第43回少年の主張兵庫県大会」を、コロナ感染防止策を十分に講じて開催する予定です。自由な活動が制限される日々ですが、中学生の力強い発表を期待しています。

(令和3年8月1日掲載)
 今年の夏休みはオリンピックとともに始まりました。
 柔道では、兵庫出身の阿部兄妹が同じ日に金メダルを獲得しました。若者が夢を叶えようとする姿に、誰もが力づけられています。
 青少年本部は、外遊びの機会が減った子どもたちに、体験活動の場をより多く提供しようと、「子どもの冒険ひろば」の運営を応援しています。近くのひろばを探して、ぜひご利用ください。
 兵庫・沖縄の青年が交流する友愛キャンプは、8月に実施予定でしたが、コロナの感染拡大を防止するため秋以降に延期します。
 体調を万全に整えて、暑い夏を乗り切りましょう。

(令和3年7月1日掲載)
 7月を迎えました。
 「ふるさとづくり青年隊」では、9団体が集まる全県交流会を3日に開催します。
 「食×里山」、空き家活用、夜市開催など、今年も魅力的な企画が進んでおり、参加青年を随時募集しています。
 兵庫県には、1967年発足の青少年団体連絡協議会があり、現在23団体が加入されています。
 先日役員同士で、コロナ禍での現状と課題を共有しました。
 財政状況の悪化、会員の減少などの苦境のもとでも、今できること、求められることに取り組もうと再確認しました。
 もうすぐ、オリンピックが開幕、夏休みも待っています。
 体調を整えて、楽しい思い出をたくさん作りましょう。

(令和3年6月1日掲載)
 緊急事態宣言が延長されました。
 子どもたちも若者も不自由な生活を強いられています。
 青少年本部では、中高生などが気軽に立ち寄り、自由に過ごせる「若者の居場所」づくりを進めています。本年度は、県内21か所の居場所とネットワーク会議や交流会を実施する予定です。
 「若者の居場所」でおしゃべりや音楽などのサークル活動を楽しんでみませんか?
 こどもの館では、NHKと協働して、「つくって食べよう!」という1分番組を制作しています。
 第1回は、6月3日、4日などにNHK「Live Loveひょうご」(18:30~18:59)のなかで放映される予定です。
 高校生が地域の方々と共に、「食」をテーマに活動する姿をぜひご覧ください!

(令和3年5月1日掲載)
 若葉の季節となりました。
 コロナでオンライン授業やネット利用も増えました。
 そんななか、「ネット・ゲーム依存」が課題となっています。
 今年度も「青少年のネットトラブル防止大作戦」を、専門家や関係団体、事業者、マスコミ、行政などが力を合わせて実施します。
 「オフラインキャンプ」は8月に家島で開催予定です。
 学校や家庭で、ネットとのつきあい方を見直してみましょう。
 「出会いサポートセンター」は、スマホ婚活やこうのとり大使による「縁結び交流会」がテレビの取材を受けました。お相手探しはスマホの活用で前年の47倍になり、成婚者の弾んだ声も放映されました。特色は、①年間5千円(20歳代3千円)の安い登録手数料②マイペースで相手を探せるお見合い③質素で手づくりのイベント です。
 緊急事態宣言も踏まえつつ、皆さまの活動を支えていきます。

(令和3年4月1日掲載)
 桜が目に沁みるように美しく咲きました。
 入学、就職など新しい門出を迎えた方には、何よりのお祝いです。
 青少年本部は新年度も、青少年が人や自然との触れあい、ふるさとへの愛着を深めながら、良好な人間関係を築いていけるよう、様々な事業を展開します。
 ふるさとづくり青年隊は、9団体が地域の活性化や課題解決に取り組みます。空き家活用やにぎわいづくり、自然体験などの企画に参加される青年を募集しています。
 ネットトラブル防止大作戦、縁結びプロジェクト、居場所づくりなども、引き続き重点課題としています。
 ポストコロナも見据えながら、兵庫の未来を担う青少年の夢の実現を応援していきましょう。

(令和3年3月1日掲載)
 新型コロナ緊急事態宣言が、兵庫では解除されましたが、今少し気を緩めずに三密を避けましょう。
 青少年本部の本年度事業は、計画通りの実施が難しく、オンラインの活用やユーチューブでの発信などの工夫を重ねました。
 事業効果は実感できましたが、改めて対面での交流を望む声も多く聞かれました。
 現在令和3年度事業を計画し、準備を進めています。
 若者応援団による助成事業や、ふるさとづくり青年隊の団体・参加者などを募集しています。
 青少年団体は、制約の多いなか、効果的な事業を展開しようと奮闘されています。
 今こそ、関係団体・グループ、事業者、学校、行政などが力を合わせて、青少年の健全育成・自立支援に取り組んでいきましょう。

(令和3年2月3日掲載)
 新型コロナ緊急事態宣言が、3月7日まで延長になりました。
 第16期こころ豊かな人づくり500人育成事業「青少年サポートセミナー」は、2月20日に全県講座をオンラインで開催します。講師は水泳・飛込競技の寺内健選手で、東京五輪にも出場予定です。
 2月23日にはふるさとづくり青年隊の報告会もオンラインで行います。
 詳しくはHPでお知らせしますので、お楽しみに!
 出会いサポートセンターの「はばタン会員」がさらに便利に!スマホで選んだお相手と、センターの外の「お見合いスポット」でも会えるようになりました。お二人ともOKなら、「お友だち期間」から交際へと進みます。ぜひご登録ください。

(令和3年1月4日掲載)
 新しい年を迎えました。
 新型コロナとの闘いは続いています。
 感染拡大を防ぐ「ひょうごスタイル」も定着してきました。
 学校での学習の遅れは戻りつつありますが、大学では対面授業が十分にできないところがあります。「授業についていけない」「友達ができない」という子どもたちの声も聞こえてきます。
 そんな中、年末のフィギュアスケート全日本選手権では、兵庫県出身の紀平梨花選手が4回転ジャンプを決め、感動的な優勝を飾りました。
 宍粟市にある「山の学校」では、4月入学生を募集しています。自然の中で仲間とともに、自分の可能性を発見してみませんか?

(令和2年12月8日掲載)
 今年もあとわずかになりました。
 「ふるさとづくり青年隊」の全県交流会を、12月6日にオンラインで開催しました。講演や活動報告を聞きながら、持続可能な活動のあり方を探りました。まとめとなる活動報告会は2月の予定です。
 不登校の子どもたちに寄り添う「神出学園」では、来年度の学園生を募集しています。12月4日のオープン講座に参加した修了生からは、「視点が変わった」「力の抜き方と自分の出し方を学んだ」「一つだけでも自分を好きになろう」といった心強い発言がありました。
 「スマホサミット」は、12月13日に無観客・YouTubeライブ配信で開催し、ワークショップやオフラインキャンプの報告、大人と子どもの公開討論会などを行います。インターネットを上手に利用するためのルールづくりについて、ぜひ一緒に考えましょう!

(令和2年11月10日掲載)
 樹々がきれいに色づいてきました。
 「ふるさとづくり青年隊」に、今年は10団体が参加しています。コロナで事業の延期・見直しが続くなか、11月8日に但馬のハチ北スキー場で、アコースティックライブが開催されました。久しぶりの地域のイベントに老若男女が集い、婦人会の豚汁、但馬牛コロッケなどを味わいつつ、美しいハーモニーを楽しみました。
 幼児も小学生もなかなか外で自由に遊べませんね。県内42か所の「子どもの冒険ひろば」にぜひお越しください。ボーイスカウトでは、文部科学省の委託事業「ワクワク自然体験あそび」を、公園や近くの山・森などで実施しています。
子どもたちの歓声がいつでもどこでも響きわたる兵庫を、早く取り戻しましょう!

(令和2年9月30日掲載)
 秋が深まってきました。
 「人とつながるオフラインキャンプ」では、小6から高2までの10人が、豊かな自然のなかで、ネットとの付き合い方を見直しました。「ネットトラブル防止ワークショップ」にも小中高生60人が参加、熱心な活動が進んでいます。
 「第42回少年の主張兵庫県大会」では、静かな会場に中学生代表10人の凛とした声が響きました。命、障害、教育、環境など様々なテーマで、心に沁みる立派な発表でした。
 このたび、出会いサポートセンターのホームページをリニューアルしました。安心・安全な婚活に、ぜひご活用ください。

(令和2年9月1日掲載)
 今年は本当に暑い夏でした。
 コロナとの闘いが続くなか、「第48回兵庫・沖縄友愛キャンプ」について、夏期は沖縄を訪問せず、オンラインで実施します。来年2月には、ぜひ兵庫で交流を深めましょう。
 こどもの館では、開館30周年記念「児童彫刻アイデア国際コンクール」の金賞作品を設置しました。オーストラリアのシモーヌ・ハロワーさんの「ヒツジをかぞえる」、山形の佐藤理玖くんの「恐竜に会ってみたいな」、どちらもとても楽しい作品です。
 9月26日には、中学生による「第42回少年の主張兵庫県大会」を開催します。生活スタイルが大きく変化しつつある今、子どもたちのメッセージを、大人がしっかり受け止めましょう。

(令和2年7月30日掲載)
 今年は夏休みが短くなりましたね。
 青少年本部は、「子どもの冒険ひろば」や「ひょうごっ子・ふるさと塾」などの体験活動の場をたくさん設けています。
 こどもの館では、「恐竜サマー」や「手づくり絵本コンクール」なども行います。
 コロナに負けず元気いっぱい、家族や友達と楽しい思い出を作りましょう。
 「わたしのおもい・ゆめ」に寄せられた、幼児25、小学生83の力作が勢ぞろいしました。
 青少年ひょうご101号も、ぜひご覧ください。

(令和2年7月7日掲載)
 令和2年の夏、いかがお過ごしですか?
「わたしのおもい・ゆめ」には、素敵な作品がたくさん届きました。子どもたちの元気が詰まっています。ぜひ、ご覧ください。
 9月には、「兵庫・沖縄友愛キャンプ」や「人とつながるオフラインキャンプ」を今年も開催します。
 出会いサポートセンターでは、「スマホ婚活」がスタートしました。
新型コロナウイルスの感染を拡げないよう、新たな生活様式「ひょうごスタイル」を実践していきましょう!

(令和2年4月28日掲載)
 新型コロナウイルスとの闘いの中で不安の多い毎日ですが、一日も早く平穏な日常が取り戻せるよう、みんなで力を合わせて頑張りましょう! 家で楽しめる「こどもの館・さくらクラブレター」や、様々な悩みに答える「ほっとらいん相談」もぜひご活用ください。
<こどもたちへ>
 ・ウイルスという見えない敵に立ち向かいましょう
 ・ネットを使うときのルールを決めましょう
 ・のびのびできる場所で体を動かしましょう
 ・家の中で自分が役に立てるような仕事を見つけましょう
 ・将来の夢をじっくり考えましょう
青少年本部は、子どもたちの夢の実現を応援します!

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