過去の青少年本部からのメッセージ

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(令和3年2月3日掲載)
 新型コロナ緊急事態宣言が、3月7日まで延長になりました。
 第16期こころ豊かな人づくり500人育成事業「青少年サポートセミナー」は、2月20日に全県講座をオンラインで開催します。講師は水泳・飛込競技の寺内健選手で、東京五輪にも出場予定です。
 2月23日にはふるさとづくり青年隊の報告会もオンラインで行います。
 詳しくはHPでお知らせしますので、お楽しみに!
 出会いサポートセンターの「はばタン会員」がさらに便利に!スマホで選んだお相手と、センターの外の「お見合いスポット」でも会えるようになりました。お二人ともOKなら、「お友だち期間」から交際へと進みます。ぜひご登録ください。

(令和3年1月4日掲載)
 新しい年を迎えました。
 新型コロナとの闘いは続いています。
 感染拡大を防ぐ「ひょうごスタイル」も定着してきました。
 学校での学習の遅れは戻りつつありますが、大学では対面授業が十分にできないところがあります。「授業についていけない」「友達ができない」という子どもたちの声も聞こえてきます。
 そんな中、年末のフィギュアスケート全日本選手権では、兵庫県出身の紀平梨花選手が4回転ジャンプを決め、感動的な優勝を飾りました。
 宍粟市にある「山の学校」では、4月入学生を募集しています。自然の中で仲間とともに、自分の可能性を発見してみませんか?
宍粟市にある「山の学校」では、4月入学生を募集しています。自然の中で仲間とともに、自分の可能性を発見してみませんか?

(令和2年12月8日掲載)
 今年もあとわずかになりました。
 「ふるさとづくり青年隊」の全県交流会を、12月6日にオンラインで開催しました。講演や活動報告を聞きながら、持続可能な活動のあり方を探りました。まとめとなる活動報告会は2月の予定です。
 不登校の子どもたちに寄り添う「神出学園」では、来年度の学園生を募集しています。12月4日のオープン講座に参加した修了生からは、「視点が変わった」「力の抜き方と自分の出し方を学んだ」「一つだけでも自分を好きになろう」といった心強い発言がありました。
 「スマホサミット」は、12月13日に無観客・YouTubeライブ配信で開催し、ワークショップやオフラインキャンプの報告、大人と子どもの公開討論会などを行います。インターネットを上手に利用するためのルールづくりについて、ぜひ一緒に考えましょう!

(令和2年11月10日掲載)
 樹木が樹々がきれいに色づいてきました。
 「ふるさとづくり青年隊」に、今年は10団体が参加しています。コロナで事業の延期・見直しが続くなか、11月8日に但馬のハチ北スキー場で、アコースティックライブが開催されました。久しぶりの地域のイベントに老若男女が集い、婦人会の豚汁、但馬牛コロッケなどを味わいつつ、美しいハーモニーを楽しみました。
 幼児も小学生もなかなか外で自由に遊べませんね。県内42か所の「子どもの冒険ひろば」にぜひお越しください。ボーイスカウトでは、文部科学省の委託事業「ワクワク自然体験あそび」を、公園や近くの山・森などで実施しています。
子どもたちの歓声がいつでもどこでも響きわたる兵庫を、早く取り戻しましょう!

(令和2年9月30日掲載)
 秋が深まってきました。
 「人とつながるオフラインキャンプ」では、小6から高2までの10人が、豊かな自然のなかで、ネットとの付き合い方を見直しました。「ネットトラブル防止ワークショップ」にも小中高生60人が参加、熱心な活動が進んでいます。
 「第42回少年の主張兵庫県大会」では、静かな会場に中学生代表10人の凛とした声が響きました。命、障害、教育、環境など様々なテーマで、心に沁みる立派な発表でした。
 このたび、出会いサポートセンターのホームページをリニューアルしました。安心・安全な婚活に、ぜひご活用ください。

(令和2年9月1日掲載)
 今年は本当に暑い夏でした。
 コロナとの闘いが続くなか、「第48回兵庫・沖縄友愛キャンプ」について、夏期は沖縄を訪問せず、オンラインで実施します。来年2月には、ぜひ兵庫で交流を深めましょう。
 こどもの館では、開館30周年記念「児童彫刻アイデア国際コンクール」の金賞作品を設置しました。オーストラリアのシモーヌ・ハロワーさんの「ヒツジをかぞえる」、山形の佐藤理玖くんの「恐竜に会ってみたいな」、どちらもとても楽しい作品です。
 9月26日には、中学生による「第42回少年の主張兵庫県大会」を開催します。生活スタイルが大きく変化しつつある今、子どもたちのメッセージを、大人がしっかり受け止めましょう。

(令和2年7月30日掲載)
 今年は夏休みが短くなりましたね。
 青少年本部は、「子どもの冒険ひろば」や「ひょうごっ子・ふるさと塾」などの体験活動の場をたくさん設けています。
 こどもの館では、「恐竜サマー」や「手づくり絵本コンクール」なども行います。
 コロナに負けず元気いっぱい、家族や友達と楽しい思い出を作りましょう。
 「わたしのおもい・ゆめ」に寄せられた、幼児25、小学生83の力作が勢ぞろいしました。
 青少年ひょうご101号も、ぜひご覧ください。

(令和2年7月7日掲載)
 令和2年の夏、いかがお過ごしですか?
「わたしのおもい・ゆめ」には、素敵な作品がたくさん届きました。子どもたちの元気が詰まっています。ぜひ、ご覧ください。
 9月には、「兵庫・沖縄友愛キャンプ」や「人とつながるオフラインキャンプ」を今年も開催します。
 出会いサポートセンターでは、「スマホ婚活」がスタートしました。
新型コロナウイルスの感染を拡げないよう、新たな生活様式「ひょうごスタイル」を実践していきましょう!

(令和2年4月28日掲載)
 新型コロナウイルスとの闘いの中で不安の多い毎日ですが、一日も早く平穏な日常が取り戻せるよう、みんなで力を合わせて頑張りましょう! 家で楽しめる「こどもの館・さくらクラブレター」や、様々な悩みに答える「ほっとらいん相談」もぜひご活用ください。
<こどもたちへ>
 ・ウイルスという見えない敵に立ち向かいましょう
 ・ネットを使うときのルールを決めましょう
 ・のびのびできる場所で体を動かしましょう
 ・家の中で自分が役に立てるような仕事を見つけましょう
 ・将来の夢をじっくり考えましょう
青少年本部は、子どもたちの夢の実現を応援します!

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