【阪神南】第16期青少年サポートセミナー「地域教養講座」でセミナー前半を振り返りました。 

この記事は約1分で読めます。

令和2年2月7日(金)、尼崎市立ユース交流センターアマブラリにて、令和元年度阪神南子育て応援ネットSOSキャッチ専門研修に参加した後、「青少年サポートセミナー」前半を振り返るワークショップを行いました。実践講座で感じたこと、学んだことを振返り、みんなで共有して次年度のセミナーでやりたいこと、できることを考える時間としました。

●それぞれの振り返りの発表

●みんなの意見を聞いて考察しました。

  • 公園や遊具設備など「子どもの遊び場」が大人の勝手なルールにより奪われている現状
  • 塾・共働きなどで外で自由に遊ぶ時間も少ない

子どもたち居場所(ほっとする場所)がなくなっている

●やってみたいことを見い出しました。

  • 青少年と共に生きる』を目的としてフィールドワークを実践していく
  • 子どもたちの居場所となる活動をしていく。

 

タイトルとURLをコピーしました